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費用対効果を考えるとお釣りが来るくらいお得なシステムですよね。

 

こんにちは。

今回は、金沢のスター矯正歯科・歯科様(http://www.star-dc.jp/)の活用状況などをお届けいたします。

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スター矯正歯科・歯科

院長 福田哲也 先生

<主な経歴>

大阪大学歯学部附属病院歯科矯正科 勤務

NTT西日本大阪病院歯科口腔外科   勤務

スター矯正歯科・歯科                      開業

 

—院長の福田哲也先生に伺います。導入して「良かったこと」は、何になりますか?

picture01紙のアポ帳では、誰かが使っている時は別の人が使えないという不便さがありました。導入して良かったことのひとつは、複数の人が最新情報を同時にいろんなところで見られるので無駄な動きが減ったことです。今思い返すと、アポ帳を見るための待ち時間はとても無駄だったんですね。

 

4_1チェアサイド予約ができるようになったことも大きな収穫でした。今は衛生士さんだけでなく、私もたまに予約をとるんですよ。「担当者と患者さんのお約束」になるので、キャンセル対策にも効果が出ていると思います。効果検証してみたいですね。

また、院内情報共有に漏れがなくなったことも効果の一つです。

掲示板、日毎メモ、イベントカレンダーを活用しているのですが、スタッフにいろんなことをいちいち確認しなくてもよくなったので楽になりました。それ以外の情報共有の工夫としては、ブロックを色分け(黄色はミーティング、不在をグレーなど)して、すぐにブロックの理由が分かるようにしています。

 

picture03これまでにレセコンの予約システムも見たことはあったのですが、難しそうな感じがして利用することはありませんでした。アポツールを使ってみたら煩わしさよりもメリットの方がずっと大きかったので、全くくじけることなくここまで来ています。導入して三ヶ月経とうとしていますが、一度も紙に戻りたいと思ったことはありません。スマホにしたらガラケーには戻れないというような感覚です。費用対効果を考えるとお釣りが来るくらいお得なシステムですよね。

 

—ありがとうございます。ちなみに導入の決め手は何でしたか?

picture04クラウド管理になっていて、データの消失がないことしかり、その他の便利さがなんとなく見えていたことでしょうか。

どこの院長も悩むと思いますが、スタッフに反対されるのではないか、導入してもついて来られるかなどの不安はありましたが、時代の流れやその便利さを考えると導入することしか選択肢にありませんでした。実際に導入したらとても便利で、本当に良かったです。

 

—受付の谷口さんにお話を伺います。使って3ヶ月ほどですがいかがですか?
6_1チェアサイドで予約をとってもらえるようになったので、空いた時間に他のことができるようになりました。アポツールをもっと活用するために、いろんなところをクリックして使えそうな機能を見つけています。

便利に使っている機能のひとつは、日毎メモですね。

イベントカレンダーと紐付いているので、事前に準備が必要なことや共有したいスケジュールを入力しています。これで連絡漏れもなくなりました。

 

 

—今後アポツールに期待することなどをお聞かせください。

5_1経営分析グラフ「インテリジェンス」(※オプション)上でいろんな数値が見えてくることを楽しみにしています。数値目標を持たないとそこに到達しませんからね。データ取得と分析グラフの作成ができるようになれば、数値目標も立てやすくなりますし。そのためにもiPadポスレジ「お会計さん」(※オプション)とMFクラウドデンタル版を早く導入したいと思っています。アポイントと会計は、歯科医院の経営方針を決める二大要素です。このふたつが連携できる環境を早く作りたいですね。

 

 

—ありがとうございました。

院長の福田哲也先生、副院長の福田千明先生とスタッフのみなさまがひとつになって全員で患者さんの笑顔あふれる生活とその幸せを第一に考えるスター矯正歯科・歯科様。

新しいことにも前向きに取り組む姿勢がアポツールのスムーズなテイクオフに繋がりました。

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サポートチーム 門脇

サポートチーム 門脇

歯科受付・助手として8年勤務。一般歯科、口腔外科、矯正歯科、小児歯科、予防歯科に携わる。 歯科業界のIT化の遅れを肌で感じ、Apotool & Box を通じて業務の効率化、簡略化を提案。 予約管理システムとしてだけでなくコミュニケーションツールとしての同システムの可能性を感じており、カスタマーサポートスタッフとして医院の問題解決の一助になれるように鋭意努力中。

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