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「電子マネーを利用したい場所」1位「歯科医院など」ー60代男女にアンケートー (日本歯科新聞 2020年3月10日付)

皆さまこんにちは!ストランザ広報担当の柴田です。

先日の日本歯科新聞2020年3月10日付の記事にて『「電子マネーを利用したい場所」1位「歯科医院など」ー60代男女にアンケートー』というタイトルで、あるアンケート結果※が紹介されておりました。

※株式会社ジェイエムエスによって実行された「電子マネーに関するアンケート調査」
対象:電子マネーの利用経験がある関東在住の60代の男女111名
参照(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000054230.html

記事では、60代が実際に電子マネーを利用する場所(複数回答)では医療機関(歯科医院など)は5.4%に留まっていること、電子マネーを利用できたら良いと思う場所(三つまで回答)では53.2%が医療機関(歯科医院など)と回答していたことが紹介されております。

つまり歯科医院のキャッシュレス化のニーズは高いにも関わらず、実際には実現できていないことが伺えます。

うちの医院の客層はシニア世代が多いからキャッシュレスは必要ない、、、

そのような考えをお持ちではないでしょうか?
このアンケート結果より、歯科医院のキャッシュレス化はシニア世代にとっても抵抗感が高いものではなく、むしろ患者様に利便性を感じて頂けるものであることが伺えます。

歯科医院全体ではキャッシュレス化は進んでいないため、取り入れることで他医院との差別化を図ることができます。またキャッシュレス決済ができる便利な歯科医院として患者様の満足度を向上させることもできます。

現金に関して不便だと感じてしまう場面

キャッシュレス化を必要とする場面として以下のような内容が考えられます。

・思ったよりも支払いが高額になってしまい手持ちの現金がない
・少額の支払いなのにわざわざ現金で支払うのが面倒
・カードが使えると思っていたが現金しか受け付けていなかった

また地方のシニア世代の方々にとっては、「ATMが近くにないので現金を引き出すのが面倒」といった不便さもあるようです。

アポツールのキャッシュレス機能「ささっとPay」とは?

アポツールのささっとPayは、診察券アプリにクレジットカード情報を登録することで、患者様はアプリから診療費を決済することができるようになります。決済方法は金額を確認してボタンをタップするだけなので、どなたでも簡単にご利用いただくことができます。


また歯科医院の受付業務においても現金やカードのやりとり(暗証番号やサイン)がなくなるので、業務を簡略化することができます。


アポツールのキャッシュレス機能の詳細はこちら
お会計さん&ささっとPayについて

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マーケティングチーム 柴田

大学で健康心理学、ヘルスコミュニケーションを専攻していたことから、同業界に興味を持ち、ストランザの広報・マーケティング担当となる。単なる予約管理システムにとどまらない、患者管理・経営管理システムとしての「Apotool&Box」の魅力・可能性をどんどん発信していきたい。

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