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MI総合歯科クリニック

予約管理だけではない、治療計画や経営方針を考えるツール

【ユーザーボイスインタビューMovie Case1】
ホスピタリティを重視し、患者さんにとって癒しの空間になるように心がけていらっしゃる静岡県三島市 MI総合歯科クリニック様。理事長の岩本麻也先生に、Apotool&Boxご導入の経緯やその効果、また経営分析ツールintelligence、メッセージ送信機能のご利用方法についてもお話していただきました。

MI総合歯科クリニック

  • 岩本 麻也先生写真

    岩本 麻也先生

所在地:静岡県三島市
規模(ユニット数):5台
目的・効果: CRM、アポミス減、キャンセル管理、業務効率、治療管理、経営分析

予約管理だけでなく「治療計画や経営方針を考えるツール」として導入

導入のきっかけを教えてください

元々は予約管理に特化したツールを利用していました。患者様の数が増えてきた際に、アポイント管理だけでなく医院の経営分析をしっかり行っていきたいと考えるようになり、「治療計画や経営方針を考えるツール」として必要だと思いアポツールを導入することを決めました。

 

実際に導入してみていかがですか?

スタッフのシフトを登録しておくことで、予約を取る際に出勤していないスタッフを選ぶとエラーを表示してくれるので、手書きアポイント帳の時のようなアポイントのミスが減りました。もう紙のアポイント帳には戻れないですね。

Intelligeceでキャンセル率を可視化

経営分析ツールIntelligeceのお気に入り機能について教えてください

経営分析ツールIntelligenceでは、各衛生士、歯科医師のキャンセル率が把握できる点が気に入っています。また毎月の院内MTGではスタッフ各自の目標と、自分の目標、医院全体の目標を発表しています。Intelligenceの集計データを元に、「ここがキャンセル率が高かったから減らそう」など、より良い医院作りの改善策をスタッフ全員と話し合っています。

続きはこちらでご覧ください。

岩本先生、この度は貴重なお時間をいただき、誠にありがとうございました。今後も皆さんのお役に立てるご提案を続けてまいります。引き続き、アポツールをどうぞよろしくお願いいたします!

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