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ニュース・プレス

【見逃し配信決定!】3月25日(木)ユメオカ様共催セミナー『コロナ禍はチャンス! スタッフ給料を150%にする 予防型歯科医院の作り方』

こんにちは、ストランザ企画広報チームです。

先日3月25日に、歯科医院向け経営コンサルを手掛けられる、株式会社ユメオカ代表・丹羽様との共催セミナー『コロナ禍はチャンス! スタッフ給料を150%にする 予防型歯科医院の作り方』を開催いたしました。
本セミナーは、150人以上の方にお申込みを頂き、質疑応答では活発な議論が行われました。ご参加下さった皆様、ありがとうございました。

本日は、セミナーのダイジェストをご紹介するとともに、当日参加できなかった方や、内容を再度復習されたい方向けに、振り返り視聴のご案内を致します。
本ページ最下部のお申込みフォームからご登録頂くと、当日のセミナーの様子をフルでご視聴いただけます。今回初めてセミナーを知った、という方も含め、皆様お気軽にご視聴ください。

セミナーダイジェスト

① 「スタッフの給与を150%に上げる」とは?

今回のテーマ「スタッフの給与150%」は、医院経営ビジョンの一例である、と丹羽様。
実際には、ビジョンは医院によって異なり、スタッフの負担軽減・満足度向上、地域の患者さんの満足度、など様々かと思います。

ただ、共通するのは、大きな変革を行うために、「まずは自院のビジョンをしっかりと作るとともに、スタッフとの間で意識を統一すること」が必要であると丹羽様。
経営数字レベルで情報共有を行い、スタッフが日々どのような行動を起こしていく必要があるかを意識してもらうことの重要性を説きます。

② 具体的な方策について

今回のセミナーでは、「ユメオカ法則7か条」と題して、必要な考え方、取り組み方について詳しいお話を頂きました。

実際に給与を50%上げるとしたら、逆算してどの程度、月間の新規患者数、リコール患者数、自費売上の数値を高める必要があるのかを把握し、徐々に改善を図っていくのが良い、と丹羽様。
月ごとの値に因数分解することで、途方もないと思われていた目標値が、現実的な取り組みへ落とし込まれていきます。

③ DX化(IT化によるワークフローの変化、業務の効率化)の実例

セミナー後半では、給料150%を実現するうえで必要となってくる業務ツールの導入・運用に関してお話をいただき、弊社Apotool&Boxもその一例として登場しました。
重要なのは、単に「ツールを入れること」を目的とするのではなく、「スタッフの役割を再定義し、より生産性の高い業務をしていただくための余暇時間を生み出すこと」と丹羽様。

成功事例の1つとして、Apotool&Boxのユーザでもある、医療法人IDG いちろう歯科様(愛知県名古屋市)もゲストとして自院の取り組みを紹介されました。
いちろう歯科様は、「スタッフが”やりがい”と”誇り”をもって、楽しく働ける職場づくり」をビジョンとし、数年前から医院のDX化に積極的に取り組まれています。

終了後の質疑応答では、ツールに関する質問もさることながら、自医院の状況に合わせてどのように目標設定をすべきか、どのように経営意識をスタッフに落とし込んでいくのが良いかなど、重要なポイントに関して議論が行われました。

振り返り視聴のご案内

以下のお申込みフォームに必要事項をご記入ください。自動返信メールにて、動画の視聴URLをお送り致します。














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TEL:03-6403-4880

Mail:support@stransa.co.jp