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しんぽ歯科医院

診察券アプリの活用で非接触で受付。感染症対策も万全に。

【ユーザーボイスインタビューMovie Case3】
地域密着型歯科医院で患者さんにアットホームな空間を提供している千葉県松戸市のしんぽ歯科医院様。院長の新保城一先生にApotool&Boxご導入の経緯やその効果をお伺いしました。また診察券アプリをフルに活用し、患者さんとのコミュニケーションを深める方法をスタッフの皆さんにお話していただきました!

しんぽ歯科医院

  • 新保 城一先生写真

    新保 城一先生

所在地:千葉県松戸市
規模(ユニット数):5台
目的・効果: CRM、WEB予約、キャンセル管理、コミュニケーション向上、リコール予約率増、予約管理、患者管理

アポツール導入のきっかけ

アポツール導入の経緯を教えてください。

定期管理型の歯科医院を運営していますので、リコール率とか、キャンセル率とか

そういったものをきめ細かく把握し、管理していきたいと思いまして導入を決めました。

インタビュー動画はこちらからご覧ください↓↓

実際に導入されてみていかがでしょうか?

キャンセル患者さんのフォローはもちろんのこと、カメラ※  で口腔内の状況を撮影して、

医院に送っていただく機能がとても役に立っています。

患者さんからは、「インプラントが取れた」ということで、電話がかかってきますが、
本当に取れたのか、上物が取れたのかによって予約の時間の取り方が変わってきます。

写真を見るだけで、我々は分かるので敏速な対応ができるようになりました。

※「カメラ」は診察券アプリの機能の1つ。アポツールの画像管理ツール「メディカルBOX」と連携しており、患者さんとの画像・動画のやりとりを可能にします。

 イメージ画像

診察券アプリをとても有効活用して頂いていますよね! 具体的にどのような活用をされていますか?

QRコードチェックイン機能で院内の混雑を防止

お車でいらっしゃる患者さんが多いので、一度玄関の前まで来て頂いて
玄関前に出している受付のQR コードで受付をして頂いて、中に入らずにお車で待機して頂いてます。

診療室が準備でき次第ご連絡をして中に入って頂くので、待合室でお待ちにならずスムーズに診療室にお通しでき、とても便利に使わせて頂いています。

オリジナル動画メッセージの作成

歯磨きの仕方とか、コロナウイルス対策の動画、抜歯後の注意とかの動画を自分達で作って、アポツールのメッセージ送信機能を使って患者さんにお送りしています。

スマートフォンで撮影して、編集もアプリで簡単に作っています!

 イメージ画像

キャッシュレス機能「ささっとPay」も6月から本格導入!

ささっとPayも導入していただきましたが、期待することを教えてください

2つありまして、1つは患者さんへのサービス。こういう感染症の問題があって、直接触れたりとかいうのが、
お金に触れるというのは、やっぱり患者さんも怖いと思います。

もう1つは働くスタッフへのメリット。お金(現金)の受け渡しというのは感染のリスクもあるので。

後は電話の対応ですね。直接電話でお話をしたりということは、非常に大切なコミュニケーションだと思うんですね。
会計しながらとなると、電話の対応も手薄になってきたりだとかということもあるので、業務を減らす意味でも非常に良いかと思います。

 

しんぽ歯科医院の皆様、お忙しい中ありがとうございました。これからも、医院様に寄り添ったアイディアを提案して参ります!

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